最近の多くのコンピュータには試用版のウイルス対策ソフトや、 パーソナルファイアウォールソフトが出荷前に予めインストール されています。 これらのソフトを削除しないまま、V3 ウイルスブロック IS 2007 /2009プラチナをインストールするとインターネットに つながらなくなるなどの障害が発生します。 このような場合は「スタート」→「設定(XPにはありません)」→ 「コントロールパネル」→「アプリケーション(プログラム)の追加と削除」 より他社ソフトがインストールされていないかどうかを確認して、 もしあれば削除します。 ※他社ソフトのインストール有無について詳しくはお使いのコンピュータの メーカーにご相談ください。 その後、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを削除した後、 再インストールします。
初回アップデート時には製品の問題を解消したり性能を向上させるための 「パッチファイル」がインストールされます。 この時、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナのアイコンが 消えたり、インターネットにつながらなくなることがあります。 これはパッチファイルを完全にインストールするための一時的な現象です。 このような場合には、コンピュータを再起動すると問題は解消します。
ファイアウォールにてInternet Explorerが遮断されている可能性がございます。 対処方法ですが、2007/2009ISプラチナを開いて頂き、ハッキング対策の項目をクリックして下さい。 その中にパーソナルファイアウォールの項目がございますので、 クリックするとウィンドウが表示されます。 基本設定のタブメニューが開きますので、 右にございますプログラム規則のタブメニューをクリックして下さい。 下部にプログラム名が表示されておりますので、 Internet Explorerがすべて遮断になっていないか確認をお願い致します。 全て遮断になっていた場合は、Internet Explorerをダブルクリックして頂き、 全て許可にして頂ければ改善されますのでお試し下さい。
(1) デスクトップの [スタート] から [プログラム] あるいは [すべてのプログラム] に 入ります。 (2) [Ahnlab] から [AhnLab V3 VirusBlock Internet Security 2007(2009) Platinum] に入ります。 (3) [AhnLab V3 VirusBlock Internet Security 2007(2009) Platinum アンインストール] を クリックするとアンインストールが始まります。 (4) アンインストール終了後は画面の指示に従って、コンピュータを再起動します。
削除ツールは下記の項目よりダウンロード可能でございます。 2007削除ツールダウンロード ※デスクトップに保存をお願い致します。 ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、[開く] または [実行] をクリックすると、 「このツールは…」と表示されますので、[OK] をクリックします。 (セキュリティ警告が表示される場合は、[はい] をクリックします) 削除が実行され、プログレスバーが伸びてゆきます。 [システムを再起動しますか?] と表示されたら、起動しているプログラムをすべて終了し、 [OK] をクリックして Windows を再起動します。 <※必ず再起動を行なって下さい>
削除ツールは下記の項目よりダウンロード可能でございます。
※デスクトップに保存をお願い致します。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、[開く] または [実行] をクリックすると、 「このツールは…」と表示されますので、[OK] をクリックします。
(セキュリティ警告が表示される場合は、[はい] をクリックします)
削除が実行され、プログレスバーが伸びてゆきます。
[システムを再起動しますか?] と表示されたら、起動しているプログラムをすべて終了し、 [OK] をクリックして Windows を再起動します。
これにつきましては主に以下の3つの原因が考えられます。 @「カスタマー登録がされていません」と表示される。 A「インターネットに接続できません」「スマートアップデートにエラーが 発生しました」「アップデート失敗」と表示される。 B「該当対象を購入されたお客様のみダウンロードできます」と表示される。
@「カスタマー登録がされていません」と表示される 「V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナ」はインストール後10日以内に 「カスタマー登録」をしないとアップデートができなくなります。 登録がお済みでない場合は、すぐに登録をお済ませ下さい。 カスタマー登録は以下の項目よりお願い致します。 カスタマー登録ページ
A「インターネットに接続できません」「スマートアップデートにエラーが 発生しました」「アップデート失敗」と表示される 以下の手順でアップデート用のファイルを手動でダウンロードした上で アップデートをお試し下さい。(この操作にはログインが必要です。) この作業で一時的に不具合が生じていたアップデート用のファイルが 再度読み込まれることにより問題が解消します。 (1) アンラボホームページにログインします。 (2)「ダウンロード」をクリックして、「エンジンダウンロード」のページから 「V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナ インターネットセキュリティ」の 項目からエンジンファイルをダウンロードします。 (3) エンジンファイルをダブルクリックして「自動アップデートユーティリティ」 を起動させます。 (4)「アップデート開始」ボタンをクリックするとアップデートが開始します。 (5) アップデート終了後、通常の方法でもう一度アップデートをします。 それでも問題が解消しない場合には以下の手順に従って 「V3 ウイルスブロック IS 2007 プラチナ」並びに「スマートアップデートユーティリティ」の削除と 再インストールをお願い致します。 (1) デスクトップの [スタート] から [プログラム] あるいは [すべてのプログラム] に入ります。 (2) [Ahnlab] から [AhnLab V3 VirusBlock Internet Security 2007(2009) Platinum] に入ります。 (3) [AhnLab V3 VirusBlock Internet Security 2007(2009) Platinum アンインストール] を クリックするとアンインストールが始まります。 アンインストール終了後は画面の指示に従って、コンピュータを再起動します。 (4) 再度デスクトップの [スタート] から [プログラム] あるいは [すべてのプログラム] に入ります。 (5) [Ahnlab] から [スマートアップデートユーティリティ] に入ります。 (6) [スマートアップデートユーティリティ] をクリックすると アンインストールが始まります。 (7) アンインストール終了後は画面の指示に従って、コンピュータを再起動します。 (再起動を指示する画面が表示されなければ、コンピュータを再起動する必要は ありません)
B「該当対象を購入されたお客様のみダウンロードできます」と表示される アンラボホームページよりアップデート用のエンジンファイルをダウンロード しようとしても、上記のエラーメッセージが表示されてダウンロードできない のは、ご登録の製品とは違う製品の欄をクリックしたためです。 現在お使いの製品をご確認の上、再度アップデートファイルのダウンロードをお試し下さい。
(1) 他社ソフトの確認はお済でしょうか。 最近の多くのコンピュータには試用版のウイルス対策ソフトや、 パーソナルファイアウォールソフトが出荷前に予めインストールされています。 これらのソフトを削除しないまま、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを インストールすると、インターネットにつながらなくなるなどの障害が発生します。 このような場合は「スタート」→「設定(XPにはありません)」→「コントロールパネル」 →「アプリケーション(プログラム)の追加と削除」より他社ソフトがインストール されていないかどうかを確認して、もしあれば削除します。 ※他社ソフトのインストール有無について詳しくはお使いのコンピュータのメーカーにご相談下さい。 その後、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを削除した後、再インストールします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (2) インストール後初めてのアップデートの後ではないでしょうか。 初回アップデート時には製品の問題を解消したり性能を向上させる為の 「パッチファイル」がインストールされます。 この時、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナのアイコンが消えたり、 インターネットにつながらなくなることがあります。 これはパッチファイルを完全にインストールするための一時的な現象です。 このような場合には、コンピュータを再起動すると問題は解消します。
セキュリティ脆弱性チェックで表示される項目には2つのタイプがあります。 1. Windows Update を実行してパッチを適用することによって改善される項目 2. ファイルやフォルダの設定を変更して頂くことによって改善される項目 次に、Windows Update を実行する方法および共有フォルダの設定変更手順を示します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【Windows Update の実行手順】 ※Windows Update の手順は、お使いの Windows やその設定によって違います。 ここではWindows XP の一例を元にご説明します。 詳しくはパソコンメーカーあるいはマイクロソフト社にご相談下さい。 (1) Internet Explorer を起動します。 (2) メニューバーから [ツール]−[Windows Update] をクリックします。 (3) [ようこそ Windows Update へ]の画面から Windows Update を行います。 (※セキュリティ脆弱性がOffice 製品関連のものの場合は、 同ページの[Office のアップデート]をクリックしてアップデートを行います。) ※その他、[セキュリティ脆弱性リスト] の [未解決情報] をクリックして パッチファイルをダウンロードする方法もございます。 <ご注意> [未解決情報] をクリックすれば表示されるウィンドウ、或いはページはアンラボのものではございません。 当該ページの記述などについて弊社では責任を負いかねます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【共有フォルダの設定変更手順】 (1) [セキュリティ脆弱性リスト] の [脆弱性]で共有フォルダの位置を確認します。 (2) V3 ウイルスブロック ISを最小化し、デスクトップからマイコンピュータをダブルクリックします。 (3) 共有フォルダを検索します。 各フォルダをクリックし移動して下さい。 (例、Cドライブ→Documents and Settings→Taro フォルダに移動 すると共有の印である手のマークが My Documents についています) (4) 共有フォルダを右クリックし [共有(とセキュリティ)] をクリックします。 (5) XP の場合、 [ネットワーク ユーザーによるファイルの変更を許可する] の チェックを外します。 その他の Windows の場合、[アクセス許可] をクリックし、 [Everyone] を選択して [フル コントロール] と [変更] の [許可] チェックを外します。 また、次の項目については、そのままにして頂いても問題ありません。 [共有フォルダ print$] の危険表示 これは各種プリンタがスプーラ (プリントするための情報を貯めておく機能)に 使用する共有フォルダであり、共有を解除するとプリンタが正常に動作しなくなる ことがあります。 以上の手順を実行しても [未解決情報] と表示される場合、[セキュリティ脆弱性リスト] の [未解決情報] をクリックすれば表示されるウィンドウ或いはページをご参照ください。 <ご注意> [未解決情報] をクリックすれば表示されるウィンドウ或いはページはアンラボの ものではございません。 当該ページの記述などについて弊社では責任を負いかねます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (1) デスクトップまたはタスクトレイの V3 アイコンをダブルクリックし、 [V3 ウイルスブロック IS 2007 プラチナ] を起動します。 (2) [メール対策] をクリックして、[ウイルスメールスキャン設定] をクリックします。 (3) [Microsoft Outlook スキャン] と [Microsoft Outlook リアルタイムスキャン] の チェックをはずして、[OK] をクリックします。 (4) お使いの Outlook を起動し、 [ツール]−[オプション]−[その他] タブ− [詳細] オプション−[アドインマネージャ] をクリックし、[V3Pro E−mail Scan] のチェックをオフにして、[OK] をクリックします。 (5) Outlook を終了します。 (6) C:\...\Application Data\Microsoft\Outlook フォルダ内にある「extend.dat」 ファイルを検索し削除して下さい。 検索方法はこの文章の次の 【検索方法】をご覧下さい。 (7) 再度 (1)〜(3) の手順で、[Microsoft Outlook スキャン] と [Microsoft Outlook リアルタイムスキャン] をオンにします。 (8) Outlook を起動し、動作をご確認ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【Windows XP の場合の extend.dat 検索方法】 (1) Windows の [スタート]−[検索]−[ファイルやフォルダ] をクリックし、 [検索] ウィンドウを表示します。 (2) [ツール]−[フォルダ オプション]−[表示] タブをクリックし、 [すべてのファイルとフォルダを表示する] →オン [登録されているファイルの拡張子は表示しない] →オフ [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない (推奨)]→オフ [OK] をクリックします。 (3) [ファイルまたはフォルダの名前] フィールドに 「extend.dat」と入力し [探す場所] で 「ローカルディスク C」を選択して [検索開始] ボタンを クリックします。 (4) [検索結果] に表示される「extend.dat」をすべて削除し、[検索] ウィンドウを 閉じます。 (5) 検索しても「extend.dat」が見つからないことがあります。 このような場合には以下の方法で直接探します。 マイ コンピュータから探される場合、Windows XPなどの場合は、 一般的に C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\Local Settings\ Application Data\Microsoft\Outlook フォルダ内に、 「extend.dat」がありますので、削除して下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【その他の Windows の場合の extend.dat 検索方法】 (1) [スタート]−[検索] をクリックし、[検索] ウィンドウを表示します。 (2) [ツール]−[フォルダ オプション]−[表示] タブをクリックし、 [すべてのファイルとフォルダを表示する] →オン [登録されているファイルの拡張子は表示しない] →オフ [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない (推奨)]→オフ [OK] をクリックします。 (3) [ファイルとフォルダすべて] をクリックし、[ファイル名のすべてまたは一部] フィールドに「extend.dat」と入力して、[探す場所] で 「ローカルディスク C」(またはWindowsがインストールされているドライブ) を選択したのち [検索]をクリックします。 (4) [検索結果] に表示される「extend.dat」をすべて削除し、[検索] ウィンドウを閉じます。 (5) 検索しても「extend.dat」が見つからないことがあります。 このような場合には以下の方法で直接探します。 マイコンピュータから検索する場合、Windows 95、98、ME などの場合は、 一般的に C:\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Outlook フォルダ内に、 Windows 2000、NT などの場合は一般的に C:\Documents and Settings\ (ユーザー名)\Local Settings\Application Data\Microsoft\Outlook フォルダ内に、 「extend.dat」がありますので、削除します。
これらのプログラムは [スタート] → [設定(XPにはなし)] → [コントロールパネル] → [アプリケーション(XPではプログラム)の追加と削除] より削除することが可能です。 ただ、弊社では他社製品の削除の詳しい方法はお答え致しかねます。 お手数でも、プログラムの開発元にご相談ください。
元々お使いのコンピュータから、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを アンインストールした上で、新しいコンピュータに再インストールすることは全く問題ありません。 また、再度カスタマー登録する必要もありません。 ただ、新しいコンピュータには他社のウイルス対策ソフトや、 パーソナルファイアウォールソフトが、プリインストールされている場合がほとんどなので、 これを削除されないまま、V3 ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナをインストールされると、 インターネットに繋がらなくなるなど深刻な問題が発生します。 詳しくはQA1.をご参照下さい。
V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナでは、アップデートは自動的に行われるように 初期設定されております。 お客様が設定を変えない限りは特段の操作をしなくても、自動的にアップデートが行われます。 なお、正常にアップデートが行われているかどうかを確認する為には、 V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナの一番最初の画面を確認します。 画面右側の「エンジンバージョン」の日付が1週間以内のものでしたら、問題ありません。
V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナでは初期設定で共有を遮断するようになっています。 共有ができるように設定する方法は次のとおりです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (1) V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを起動します。 (2) [ハッキング対策] をクリックして、[パーソナルファイアウォール] を クリックします。 (3) [共有規則] のタブをクリックします。 (4) [適用ポリシー] でお使いのインターネットの環境に合わせてポリシーを 変更します。 デフォルト:全ての共有が遮断されます。(基本設定) ルータ使用:全ての共有を許可します。 ルータなし:全ての共有が遮断されます。 無線LAN: (5) [閉じる] をクリックすれば設定の完了です。 共有ができるかどうかを確認します。
パーソナルファイアウォールを後から追加するには以下の方法で行います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (1) CD−ROMをCD−ROMドライブに入れます。 (2) [V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナ] をクリックします。 (3) [機能の追加/削除] にチェックを入れて [次へ>] をクリックします。 (4) [Ahnlab Personal Firewall] にチェックを入れて [次へ>] をクリックします。 (5) Ahnlab Personal Firewall の追加インストールが始まります。 (6) もし再起動を指示する画面が表示されたら、それに従ってコンピュータを再起動します。 (何も表示されなければ、再起動の必要はありません。) (7) 再起動が終われば追加インストールの終了です。
「Possible Start/Search Pages Hijack」というスパイウェアは、 Internet Explorer のホームページとアドレスが異なる場合や、 表示するページを変更した場合、このように診断されます。 これは、ほとんどのスパイウェアが特定のウェブページに誘導して広告を見せる為、 使用する方法ですが、Internet Explorer のアドレスバーに正しくないアドレスが入力された場合に、 正常なホームページアドレスを表示するために使用される手法でもあります。 「Possible Start/Search Pages Hijack」で表示されたホームページが 正しいページであれば、そのまま駆除しなくてもかまいません。
フリーソフトの中には無料で利用する条件として、アドウェアをインストールする場合が多く見られます。 使用していたソフトウェアの「ソフトウェア利用契約書」をよく読み、 フリーウェアと同時にアドウェアをインストールされることに同意するかをお決め下さい。 フリーウェア (およびアドウェア) を使用する場合、 V3ウイルスブロック IS 2007/2009プラチナのバックアップセンターから、 復元機能を利用して復元するか、再度ソフトをインストールする必要があります。
(1) 新種スパイウェア (2) 駆除後、既にインストールされていた別のスパイウェアが、 再度該当のスパイウェアをダウンロードしている (3) スタートアップに登録されているスパイウェアが 再度該当のスパイウェアをダウンロードしている などが原因として考えられます。 ◆解決方法◆ (1) ネットワークケーブルを抜きます。 (2) Internet Explorer を起動して、[ツール]−[インターネット オプション]−[詳細設定] −[ブラウズ]−[サード パーティ製のブラウザ拡張を有効にする (再起動が必要)] をオフにし、[OK] で閉じます。 (3) 次のように再起動します。 98やMEなどの 9x 系 Windows の場合:コンピュータを再起動 上記以外の NT 系 Windows の場合:[F8] キーを押しながら、セーフモードで再起動 (4) V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナで再度スキャンして駆除します。 (5) ネットワークケーブルを差し込み、普通にコンピュータを再起動します。 (6) 同じスパイウェア名で再度感染した場合、新種スパイウェアがインストールされている 可能性が高い為、アンラボまでご連絡をお願い致します。
申し訳ございません。 対応スパイウェアの急増に伴いまして、データベースの翻訳が追いついておりません。 できるだけ早急に情報の追加を致します。 お待ちになっても情報が追加されない場合にはお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。 その際、スパイウェア名を必ずお知らせ下さい。
ファイルが実行中であったり、BHO (Browser Helper Object) と呼ばれる Internet Explorer などブラウザの拡張機能を使用している場合には、 上記のようなメッセージが表示され駆除に失敗することがあります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆解決方法◆ (1) Internet Explorer を起動-[ツール]−[インターネット オプション]−[詳細設定]− [ブラウズ]−[サード パーティ製のブラウザ拡張を有効にする (再起動が必要)] をオフにし、[OK] で閉じます。 (2) 次のように再起動します。 98やMEなどの 9x 系 Windows の場合:コンピュータを再起動 上記以外の NT 系 Windowsの場合:[F8] キーなどを押しながら、セーフモード再起動 (3) V3ウイルスブロック IS 2007/2009 プラチナを利用し、再度スキャンを実行します。
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まずはセーフモードにて製品のアンインストールをお願い致します。
(セーフモード起動方法はPC電源投入時、F8キーを連打して下さい)
Windows拡張オプションメニューが表示されましたら、セーフモードとネットワークを選択して下さい。
<※必ず再起動を行ってください>
こちらの不具合ですが、Internet Explorerのバージョンがbetaバージョン(試用版)となっている為、 発生している可能性がございます。
大変お手数ではございますが、Internet Explorerの正式バージョンをインストールをお試し下さい。
まず、マイコンピュータ→コントロールパネル→プログラムの追加と削除より Internet Explorerを削除して下さい。
※削除後、必ず再起動を行なって下さい。
再起動後、正式版の再インストールをお願い致します。
下記URLよりInternet Explorer7.0のインストールをお試し下さい。
http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/getitnow.mspx
上記の操作を行なって頂いて、問題が改善されるかどうかご確認をお願い致します。
他社HPにて弊社製品の体験版を提供しているサイトにも記載されておりますが、 体験版については下記の注意事項を設けさせて頂いております。 試用版に関するユーザサポートおよび操作方法に関するお問合せ等は一切お受けできません。 また試用版を使用した結果、直接的および間接的に生じた現象・障害について 弊社では一切責任を負うことができません。 保証も一切できかねます。予めご了承下さい。