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    ・ 調べたいスパイウェアの種類を選択するか、スパイウェア名、特徴、
      症状などを入力して[検索]をクリックしてください。

  

    


新種スパイウェア
このスパイウェアリストは、発見日を基準として新しい順に表示されています。
スパイウェア名 スパイウェア種類 スパイウェア形式 危険度
  Win-Adware/BHO.FakeAV.69632   スパイウェア/アドウェア   実行ファイル
  Win-Dropper/Rogue.TrueSword5.7607681   スパイウェア   実行ファイル
  Win-Adware/Rogue.TrueSword5.2679808   スパイウェア/アドウェア   実行ファイル
  Win-Downloader/Rogue.WinFixMaster.196965   スパイウェア   実行ファイル
  Win-Adware/Rogue.WinFixMaster.1314816   スパイウェア/アドウェア   実行ファイル
  Win-Downloader/Xema.17408.AC   スパイウェア   実行ファイル
  Win-Downloader/Renos.29188   スパイウェア   実行ファイル
  Win-Adware/Shortcut.Aksrhs.49152.B   スパイウェア/アドウェア   実行ファイル
  Win-Dropper/CashBack.1463296.B   スパイウェア   実行ファイル
  Win-Downloader/WinDrv.24576   スパイウェア   実行ファイル
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   感染時危険度基準(5段階)
 
スパイウェアリスト(検索結果リスト)の「危険度」は、システム危険度ネットワーク危険度拡散危険度の3つの危険度からスパイウェアに感染した時の総合危険度を5段階で表します。
 
危険度 症状


1) システムの障害を誘発する場合
2) 配布方法の特徴によっては、多くのオブジェクトがインストールされ、被害を受ける場合
3) 金融情報のような重要な個人情報の漏洩の場合
4) セキュリティ製品のインストールや実行を妨げ、自動駆除できなくしている場合


中高
1) セーフモードやコンピュータの再起動後駆除など、駆除が難しい場合
2) 個人情報を漏洩する場合
3) 多数のネットワークアクセスにより、システム性能低下が発生する場合
4) ブラウザなど他のプログラムとのコンフリクトにより、プログラム使用に問題が発生する
   場合
5) 脆弱性を利用しインストールされる場合 : 脆弱性の種類と拡散度によって「高」になる
   場合あり
6) 主なシステムセキュリティ設定を変更する場合
7) ローカルシステムをリモートからコントロール可能な状態に変更した場合
8) 隠蔽機能がある場合


1) 基本危険度
2) ネットワークアクセスがある場合、「中」以上と判断
3) 危険度は「中」からスタートし、症状により調整して判断


中低
1) ネットワークアクセスがない場合、「低」以下と判断
2) ダイヤラーのようにユーザーの被害がほぼなく、ユーザーのPC使用に問題が生じる
   場合


1) ショートカットを1度のみ作成、ブラウザのホーム ページを1度のみ変更のように
   継続的な症状がない場合
2) 一般ユーザーの手動削除が容易な場合

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